たまの休みに天気が悪いとへこみますが
最近は行いが良いのか

毎度、青空が覗いてる
お陰様で小さな幸せ感じます。
そんな昨日の休日は
嫁さんの誕生日という事もあり
同級生が教えてくれたお店へ

オープン前から行列が!

高瀬川
一之船入 行って参りました。
暖簾を潜り
『女将さんはおいでになりますか?』と尋ねますと
直ぐに懐かしい顔が現れましたが
小学生時の面影はあるものの立派な女将へと大変身
正直、立派過ぎるお店も驚きました。
お料理も前菜から始まり

ヤリイカと菜の花、金針花の炒め

京地鶏の黒酢ソース

他にも全部食べきれるのか心配になる程
通されましたが
ゆっくりとした時間の中で、お昼を頂くのは
本当に久方振りで心地良く美味しく頂けました。
何よりスタッフの教育が徹底されており
『おもてなし』を恐縮する程感じたのか
嫁さんは終始上機嫌で良い記念となったのです。
大事なお客様、大事な方と是非行って頂きたく思います
但し、ご予約はされた方が宜しいかと・・・。
嫁さんへの孝行は夜も続き
(余程、ゴマをすらないと行けない事をしてるのか・・・)
今日、一日は何もしなくてOKという事で

夜はご存知
バラドンさんへ

Takao氏のご好意で大人なデザートまで頂き
ここでの孝行も大成功の内に終えるのでした。

早朝は久々
池の畔まで足を延ばしましたが
こんな事では何してるこっちゃ判りませんね。
(しかし、この池はいつ来ても神秘的です〜
湖面から何やら怪獣が出てくる様なそうで無い様な・・・)
最後になりましたが
『恐るべし
64!!!』


是非!!